
今回のレポは真夏の気温が高〜い日に登った雨飾山縦走登山レポ。
雨飾山って名前は何だか涼しげなイメージがあったし、長野県と新潟県をまたぐ山なら、それほど暑くないだろう!…と思ってたのですが、登山開始前から暑い朝だった。
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こうして暑い登山が始まりました。
登りに行った日は
たまご金曜日(平日)だから人が少ないのかな?
と思っていましたが…もしかしたら暑いから登山者が少なかったのかもしれませんね。
そんな中で利用できた雨飾高原休憩舎には助けられました。
トイレも併設され、しかも綺麗!
落ち着いて登山準備ができる環境って、本当にありがたいですよね!
あと、マンガに描き忘れましたが、送迎付きひとり登山中は電波の繋がる目印ポイントに出たら、逐一ダンナに連絡を入れておきます。
こうすることで私の下山時間に合わせた迎車を調整してもらってます。



でもダンナは毎回毎回私の下山時間より遅く迎えに来る


雨飾高原キャンプ場の第一駐車場は地面がコンクリートで舗装されているので、車に優しい。


人の気配が全く無いので、「入っていいのか?」と悩んだ雨飾高原休憩舎。


雨飾高原休憩舎内部は資料とフリーWi-Fiがあった。
Wi-Fiを利用しなかったので、どのくらい繋がるのかは謎です。


雨飾高原休憩舎内部にあった携帯トイレ持参を進めるチラシ。
見晴らしの良い地点に出たと同時にで臭いのは嫌ですね…。


登山口は雨飾高原休憩舎の裏手にあります。自販機もあるので、水分が不安な場合は買い足せますね。


雨飾高原キャンプ場は1996年からあるんだ〜。
登山口には雨飾山周辺のマップ看板も設営されています。


雨飾山登山口です。
登山口は葉っぱに覆われていて…暑さと虫が心配な感じ。
登山前には定番の後ろ向き発言をダンナにグチグチ言ってから登山を開始しました。
雨飾山
名前だけに惹かれて登ってみたかった山ですが、どんな山、そして登山道なんだろうか?
次回に続きます。







