初心者の頃に登った岩殿山「強瀬ルートと鎖場」の今(03)強瀬コース

今回からいよいよ登山道。
事前調べでは新・強瀬コースも初心者でも歩けるルート。
実際歩いてみると…そうね、なんだかとても守られているルートだったよ。

第一話はこちら

前の話はこちら

岩殿山・丸山公園から強瀬コースを目指して登り始めた登山者のマンガとイラスト
岩殿山・丸山公園から強瀬コースを目指して登り始めた登山者のマンガとイラスト
岩殿山・丸山公園から強瀬コースを目指して登り、新と旧の強瀬コース分岐に着いた登山者のマンガとイラスト
岩殿山・丸山公園から強瀬コースを目指して登り、新と旧の強瀬コース分岐に着いた登山者のマンガとイラスト
岩殿山・新強瀬コースを歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・新強瀬コースを歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・新強瀬コースを歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・新強瀬コースを歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・新強瀬コースを歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・岩殿山と稚児落としの分岐点に着いた登山者のマンガとイラスト
岩殿山、稚児落とし分岐から岩殿山へ向かって歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山、稚児落とし分岐から岩殿山へ向かって歩く登山者のマンガとイラスト
岩殿山・旧強瀬コースとの合流地点に着いた登山者のマンガとイラスト
岩殿山山頂に向かって登っていく登山者のマンガとイラスト
岩殿山山頂に向かって登っていく登山者のマンガとイラスト
岩殿山山頂に向かって登っていく登山者のマンガとイラスト
岩殿山山頂に向かって登っていく登山者のマンガとイラスト
岩殿山山頂に到着した登山者のマンガとイラスト

 

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

ブログランキングにも参加しています。上が人気ブログランキング、下がにほんブログ村です。
押していただけると、こんなブログでも見てもらえている(^o^)と、実感できて…とても嬉しいです!


新・強瀬コースは旧・強瀬コースに比べると、距離は長くなっていますが…全体的にとても歩きやすいし、高低差もさほど感じなかったので…楽に感じます。
ただ、岩殿山山頂付近になると、ちょっとだけ斜度が出てくるので、ハァハァぐらいはするかも。
私が下山している時に、すれ違った年配パーティーの方々はチョット苦しそうでした。

私は現時点では山城には興味が薄いのですが、その山城にまつわる話を知れば登山の楽しみは更に増えそう。
実際岩殿山の山頂にはいろいろな看板が設置されていて、山城時代の構造が妄想できそう。
なので、次回は岩殿山山頂エリアをチョット探索してみようと思います。

今回歩いたのは下記の赤線ラインまでになります。

続いて、今回の漫画で使用した現地の写真です。

丸山公園から強瀬コース方面の写真

丸山公園から強瀬コースに入っていく階段。桜が葉桜になってますね…。

新・強瀬コースの迂回路の写真

ぐぐぐっと下がっていく強瀬コースの舗装路。

新・強瀬コースの迂回路と富士山の写真

富士山に柵にガタガタの足場に頭上注意と色々と情報多い場所。

新・強瀬コースの迂回路と富士山の写真

晴れていたので、富士山も見えて強瀬コースを楽しく歩けましたよ。

稚児落としと岩殿山の分岐点の写真

見えてきたよ、稚児落とし岩殿山の分岐点。
一度岩殿山山頂に行ってから、この場所に戻ってきます。

岩殿山山頂への登山道の写真

なんで?なんで?なんでロープが設置されているのだろう?

岩殿山、旧・強瀬コースとの合流地点の写真

旧・強瀬コースへはロープ張り紙で進入禁止がハッキリと分かります。

岩殿山直下の大きな岩の写真

大きい岩が迫力ありますね〜。

岩殿山山頂の石碑の写真

こうして着いた岩殿山山頂。
さくさく歩けたので、大月駅から1時間ほどで着いてしまった…。


岩殿山山頂だけなら、サクッと山頂に着きますね。
天気と気温がよかったおかげかもしれないですが。
いつもの登山だったら「次の目的地へ!」と急ぐところですが…思ったより早く着いたので、たまには山頂付近を見て回ろうかと思います。
次回「初心者の頃に登った岩殿山「強瀬ルートと鎖場」の今(04)」に続きます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次