単独登山者の登山道での不思議ごと

同じパーティなのに注意をし合わないコトを不思議に思う単独登山者の漫画

同じパーティなのに注意をし合わないコトを不思議に思う単独登山者の漫画

同じパーティなのに注意をし合わないコトを不思議に思う単独登山者の漫画

同じパーティなのに注意をし合わないコトを不思議に思う単独登山者の漫画

ど…どうしよう。こんな経験私だけだったら…?
でも何度か遭遇しているんですよ、ほんとに。

前を歩くパーティが、ずっと道を譲ってくれなくて

まぁ急いでるわけでもないし…
声がけして抜かせて貰ってもマッハで歩ける自信ないし…
疲れているからいいや〜

って開き直って歩いていると
最後尾の人が譲ってくれる。

あらあら、すみません。ありがとうございます。

と、先に行かせてもえらば…
なぜか?その先にいる仲間に
「後ろから人が来たよ」
って声がけはなし。

結果…他のパーティに挟まれて歩くという
なんか居心地悪い…感じ。

こういう時どうします?
ひとり登山を長くしていても…対応策が思いつきません。

また、なんで…同じパーティの人に声がけしないかも…ホント不思議?
昔ワイワイ登山をしていた頃は、お互いに本音を言い辛い関係間の人でも
「後ろから人が来たから山側に寄って!」
とは言っていたんです。
あ、怒ってませんよ。ただただ不思議なので理由が知りたいだけです。


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