山メシ編:それぞれの山ご飯

山ご飯場所に来た登山者たちの漫画1
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山ご飯場所に来た登山者たちの漫画2
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山ご飯場所に来た登山者たちの漫画3
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人それぞれの楽しみ方があるから、自分の快適な山時間との共有できる相手って…なかなか見つからない。
私と一緒に登ったことのある相手もそう思ってるよね。

山ご飯に重きを置くのも、ご飯より他の方に重きを置くのも当人の自由だし、
音楽だって…まあ、かけないって事が正解じゃないしね〜
でも、せめて、パーティー内では自分にとって居心地よいメンバーで行きたいと思ってしまう…。
うん、ワガママな意見だね…。

ちなみに「瓶」と「魔法瓶」と「保冷剤」と「鍋」は実話。
背負ってきた人が、もう…歩けない…ぐらいにへたっていて、どうしてそんなにへたっているのだろうか?と思ったら…
ザックの中身が瓶だのガラスだの…。
そりゃあ!重いよ!
山でアレコレ用意して食べるのは楽しいけれど、自分の体力に見合った装備で来ないと、楽しめなくなっちゃうよ!って思った。
「魔法瓶」の中に氷をいっぱい入れて持ってきたのに…結局バテて…何も口にできずにそのまま持ち帰ったし…(-_-;)

友人の知り合いさんだったので、私は全く口を聞かなかったのですが…連れてきた人、アドバイスしてあげればいいのに…と思いました。


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